クリスマスとは

クリスマスイヴだからクリスマスだからといって、

特別どうだって思うことはない。

キリシタンならともかくとして、

休日のになるわけでもない12月24日25日は、

俺にとって普通の日だ。

 

幼い頃なぜか12月25日の起床時に

枕元にプレゼントが置いてあるんで、

それはそれはハッピーなイベントとして脳裏にインプットされる。

大きくなるにつれて、

12月24日には現金1万円が与えられるようになる。

意味不明にハッピーな日としてインプットされ続け育ってきた。

 

クリスマス前の非恋人持ちの女の子は、

やらたと口説きやすいと聞く。

思えば今の彼女と出会ったのは2年前の12月10日。

クリスマスパーテイーという名の、

怪しげなパーティーで出会った。

 

クリスマスイヴの夜には20代女性のほとんどが性交をするという。

「聖なる夜」「せい」の字が違うじゃないか、

みんなアホなんじゃないか、と毎年思う。

 

なぜかは知らないが、クリスマスには

プレゼント交換という儀式が根付いている。

彼女は俺に高級聴診器をプレゼントするとはりきっていたが、

俺は残金5000円で今週末の給料日まで生き延びなければならないんで、

俺はプレゼントを買う余裕なし。

ハワイで使いすぎたのと、

カジノのあぶく銭で買うつもりだったクルマが結局、

自費になってしまったのか大ダメージ。

 

以上まとめると、

非キリシタンにとって、

クリスマスというイベントは、

恋人作りの為のイベント

性交の為のイベント

ということになる。

あと2日、頑張りましょう~^^

 

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