内科に帰ってきました

8日間の夏休みを経て内科研修へ帰ってきました。

半年ぶりの内科へ。

 

自分が夏休みをとっていた分は

他の内科研修医に負荷されていたので、

ほんとにご迷惑お掛けいたしましたー!!

 

帰りを待ちわびられていたようで、

救世主とまで言われた。

 

これまでの人生で、

これほど必要とされたことってあったっけか?^^;

 

内科研修の5月との違いといえば

自分メインで動いていく部分が増えているということでしょう。

これまでとは全く違った研修と考えてよさそう。

 

引き継ぎで診るよりも、

初めから診ていた方が把握しやすいということで、

引き継ぎ患者は少なめスタートで、

今後多めに新規入院を取る形になりました。

 

今日やったことといえば引き継ぎ患者の把握と、

回診して患者様の顔を拝見したぐらい。

あと新規入院2人ほど取って、

一人を循環器の専門病院に送ったぐらいですかねー。

 

帰宅こそは遅くなったけども、

担当少なめのせいかゆったりスタート。

キツいのはこっからですかねー。

9月10月は8時出勤で特に問題なかったものの、

こっからは遅くとも7時出勤が基本ですかねー。

 

麻酔科を志す人間としては、

全身管理系は強めに勉強していかなきゃなーと思っております。

では明日からも頑張っていきましょー!!

 

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“内科に帰ってきました” への2件のフィードバック

  1. すえひろ より:

    はじめまして。

    現在、大学3年生で22歳、医学部再受験を検討しています。
    浪人時に、東大模試でA判定くらいとれていたので、学力的には医学部再受験が可能なのですが、大学1年生のときに再受験を親にいったら、反対されて全く、お金の援助ができないので、ネットで自分で1000万円稼いで医学部に入学できたらなと思っています。

    親を説得するのはもう無理なので、自分で道を切り開いていくしかないのですが、医者になった後の適正などは入学前には分かるものなのでしょうか?
    例えば、こういう人は活躍するなど。というか、実際に働いてみないと分からない側面があるので、再受験といっても相当な覚悟が必要ですよね。

    実際、外科だと体力的に厳しいとかあるとは思いますけども、医者になるのならば、外科に行きたいので。

    と思ってコメント差し上げました。

    医学部再受験と医者になるにあたって、どのようなことに今の時点で考えておけばいいのでしょうか?

    よろしくお願いします。

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