医師国家試験は受かった者勝ち

学生時代、成績はさほどよくなかった僕ですが、

試験たるもの、受かった者勝ち

だと思いますね。

 

医師国家試験でいえば、

一般臨床90% overなんて方も友達には結構いたりしますが、

俺みたく微妙な点数でも、

受かってしまえば、

90%だろうが70%だろうが全く一緒!

全くなんの変わりもないと思います。

それぐらい、

学生時代の試験の点数と、医者の腕は、

全く比例しないものだそうです。

大学をビリの順位で卒業したって、

有名大学の主任教授になっていたりしてますからね。

 

学生時代の勉強ってのは、

本番の合格確率を上げるための努力だと思います。

新卒の医師国家試験合格率は94%とはいえ、

これはみんながみんな、

一律に94%の確率で合格するわけではないですからね。

学年上位一桁の方なら合格確率は99.99%ぐらいでしょうかね?

学年下位一桁の方なら合格確率は80%ぐらいですかね?

結局、学生時代の成績がイイってのは、

周りから尊敬されたり、褒め称えられる

っていうぐらいしかメリットが見当たりません。

 

受かってしまえばそれでok

受かった者勝ちです。

 

107回医師国家試験合格発表まで、

あと10日ぐらいでしょうかねー?

心配なのはマークミス禁忌落ちぐらいですけども・・・?

大学入試センター試験や入学試験、

学内の試験や、模試などなど

これまで数多くの試験を受けてきましたが、

マークミスなんて、過去に一度もありませんでしたし、

禁忌落ちも都市伝説なんで、

自分の中では、99.999999%は合格だと思ってます。

Dr.大ふへん者 誕生なるか!?

 

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